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安倍政権は中国の罠にしっかり嵌っちゃってますね

川口委員長の解任問題で、前委員長を一生懸命擁護している産経ですけど、その問題が発生していたまさにそのタイミングで、こんな記事を書いていたんですね。

書いたのは、あの自称編集委員、実際は安倍のスポークスマンであり、新聞紙上でデマを流したと裁判でも断ぜられた阿比留瑠比。

--
【阿比留瑠比の極言御免】
“伝書鳩”使った中国の失敗
2013.4.26 11:36 (1/3ページ)[鳩山由紀夫]

 習近平国家主席ら中国指導部の外交手腕はけっこう拙劣だ。民主党政権時代の過去の「成功体験」にすがり、またもや会談を「する・しない」を外交カードとして繰り出してきたが、もはや日本に通用しない。

 中国は尖閣諸島(沖縄県石垣市)問題や閣僚の靖国神社参拝をめぐり、いかに挑発しても動じず「大人の対応」を続ける安倍政権に打つ手がない。そこで、5月初旬に訪中し、習氏や李克強首相らと会う予定だった自民党の高村正彦副総裁に突然「会えない」と伝え、揺さぶりをかけてきた。

 「会う会わないを外交交渉のツールとして使うべきではないし、使われてはならない。われわれは決して(会談を)焦っていない」

 安倍晋三首相は23日の参院予算委員会でこう突き放した。相手に「顔を立てて会ってやった」と恩を着せ、交渉を優位に進めようとするのが中国や北朝鮮の常套(じょうとう)手段であることを、首相は熟知している。

 もっとも、中国がこんな子供だましの手法を多用するのには理由がある。日本では長く、政治家もメディアも、この「会わない作戦」に簡単に動揺し、譲歩を重ねてきたからだ。

 例えば平成22年9月の中国漁船衝突事件で当時の菅直人首相は、同年11月に予定されていた日中首脳会談の中止をほのめかされると「ベタ折れ」(外務省幹部)し、中国人船長を超法規的に釈放した。自民党の丸山和也参院議員によると、当時の仙谷由人官房長官は「(中国への)属国化は今に始まったことではない」と開き直りすらした。

 一方、著書で日中関係の「政経分離の原則」を説いたこともある安倍首相は周囲にこう漏らす。

 「5年、10年(要人の)会談がなくても、それでいいんだよ。日本の経済力が強くなれば問題ない。中国が尖閣問題であれだけめちゃくちゃやると、日本の国民世論も乗せられない。中国は墓穴を掘った」

 もう一つ、政府高官が「中国の失敗だった」と指摘する問題がある。それは、中国の主張を代弁させるメッセンジャー役に、よりによって鳩山由紀夫元首相を使ったことだ。

 「おかげさまで、首相を辞めた後も海外でさまざまな活動をできている。この財産を国益に資するように使わせていただきたい」

 昨年11月の引退記者会見でこう述べた鳩山氏を、中国は今年1月、手ぐすね引いて招聘(しょうへい)し、中国側の意向に沿った「尖閣は係争地」との言葉を引き出した。史実に反する展示が目立つ南京大虐殺記念館では、改めて謝罪もさせた。一見、中国外交の勝利に思える。

 だが、日本国民はしらけていた。在任中に「国というものが何だかよく分からない」と述べていた鳩山氏が、今さら日本の国益を理解できる道理がない。

 「あの鳩山氏がそういうのだから、きっと違う」

 多くの人はこうも直感したはずだ。もう誰もはなも引っかけない鳩山氏を厚遇し、その言動を評価してみせたことで、中国はかえって底意を見透かされたのである。(政治部編集委員)


http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130426/plc13042611410039-n1.htm
--

滑稽なのが2段目からの部分ですね。

「会う会わないを外交交渉のツールとして使うべきではないし、使われてはならない。われわれは決して(会談を)焦っていない」

と偉そうなことを言い放ったのが4月23日のことで、その翌日にはもう楊氏と会談できるという不確かな話にも焦って飛びついたってことですが。

『相手に「顔を立てて会ってやった」と恩を着せ、交渉を優位に進めようとするのが中国や北朝鮮の常套(じょうとう)手段であることを、首相は熟知している。』

はずの人が、あっさりその常套手段に乗ってしまった訳ですか。

「5年、10年(要人の)会談がなくても、それでいいんだよ。日本の経済力が強くなれば問題ない。中国が尖閣問題であれだけめちゃくちゃやると、日本の国民世論も乗せられない。中国は墓穴を掘った」

と言っておいて、あっさり自分たちが墓穴に入ってしまった訳ですね。

案外、中国がこのような会談話を持ち出したのは、安倍首相がこんなことを国会で言ったからじゃないでしょうかね。何しろタイミングがばっちりじゃありませんか。
そして、安倍首相自身の言葉をあっさり裏切って、自分たちの「子供だましの手法」に簡単に乗せられた日本政府のことを、中国は笑いものにしているのではないでしょうか。

いずれにしろ、この記事は明らかに安倍政権へのフレンドリーファイア。
まあ、この安倍発言と川口前委員長の開き直りの不整合を問題にする真っ当なマスコミも残念ながら存在しないのが、今の日本なのですけれど。

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テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済

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コメント

「恩に着せる」ってこと分かってる?

>と偉そうなことを言い放ったのが4月23日のことで、
>その翌日にはもう楊氏と会談できるという不確かな話にも
>焦って飛びついたってことですが。

だって会談は中国要人が参加するだけでなく、他のアジア諸国の要人も参加してるんですもの。
『「アジア平和・和解評議会」は、アジアの平和と和解に関心を持つ22名の元元首、
元外務大臣等が発起人となって設立した組織であり、”silent
diplomacy”(静かな外交)による問題解決を目指しています。
(会長はスラキアット元タイ外務大臣、事務局は在タイ)今回訪問への主たる参加者は、
スラキアット元タイ外務大臣、アジズ元パキスタン首相、デヴィッド・ケネディハーバード大学法学部教授及び川口ほか7名でした。』
揚さんとコネクション作るのもさることながら、
そんな場で日本が欠席してたら、何を言われるかわからないわけで。

中国の手にのったというのなら、確かに川口氏は乗せられたわけだけれど、
(正直、最後の「国益のため」アピールは頂けない)
一番乗せられたのは、その川口氏に解任決議を出した民主党だな。

ちなみに、民主党はの次期マニフェストには、
『また、国会改革として、海外出張などを容易にするため閣僚の国会出席義務を緩和するとともに、
「開会中でも政党・議員外交が積極的に行えるようにする」とした。』
という内容があるそうだ。
正直、何かの冗談としか思えない。

「会う会わないを外交交渉のツールとして使うべきではないし、使われてはならない。われわれは決して(会談を)焦っていない」

これは高村さんが、訪中中止をされた時の、安倍さんの言葉ですね。国会中継のcontext等を確認しますと分かるとおり、このとき、中国側は日本側に何らかの「手土産」(=譲歩)をもってこいと迫ったわけです。このことにたいして、上の言葉なわけです。ここでの、外交交渉とは、今現在、尖閣諸島問題です。つまり、会う会わないということで、尖閣諸島に対するシナ側の言いがかりに譲歩してはならないということです。

安倍総理は、ルーピーの様な譲歩を伴う会談に飛びつくなと入っているだけで、自身「対話の扉は閉ざしていない。」と何度も発言しています。今回の川口氏の会談は、その様な会談ではない以上、これを行わない理由はないのです。そもそも((通りすがり))さんのおっしゃるように、日中だけの会談ではなかったわけですから。

総括
会談を行うという言葉にのせられて、譲歩はしてはならない。
川口氏の会談は国益に繋がった。(日中間だけのものではなく)

「静か」って言葉の意味わかってる?

通りすがりさん

>だって会談は中国要人が参加するだけでなく、他のアジア諸国の要人も参加してるんですもの。

それは後からわかったことでしょ。川口氏は楊氏と会談するからと言って、滞在を延長しようとしたはずですよ。

というかどこが「要人」なんです?
政府関係者は皆「元」が肩書きに付く人ばかりじゃありませんか。

>そんな場で日本が欠席してたら、何を言われるかわからないわけで。

「静かな外交」による問題解決を目指す場で、「何を言われるかわからない」というような内容が言われ、それが問題となるという想定が最初から矛盾していますよ(苦笑)。

そして、そんな会議は世の中には無数にある。
中国が外国の著名人を招いて、日中関係について自分たちの好きなようなことを言う全ての「会議」があったら、日本は必ず強引に誰かを送り込んでいるんでしょうか?
私には脳内妄想にしか見えませんけど。

>一番乗せられたのは、その川口氏に解任決議を出した民主党だな。

何が国益かを考えていない自称マスコミが日本にはウヨウヨしているという点について、もう少し慎重にあるべきであった、論理的にもっと自民党の対応の矛盾やデタラメさをアピールすべきであったという意味では、「乗せられた」という評も誤りではないでしょうね。

>ちなみに、民主党はの次期マニフェストには、
>『また、国会改革として、海外出張などを容易にするため閣僚の国会出席義務を緩和するとともに、
>「開会中でも政党・議員外交が積極的に行えるようにする」とした。』
>という内容があるそうだ。
>正直、何かの冗談としか思えない。

何が冗談なのか意味不明。
「次期」マニフェストなんでしょ。
改憲を訴えている連中と、やっていることは全く一緒ですけど。

で、『「恩に着せる」ってこと分かってる?』なんてタイトルをつけてますけど、エントリで引用した記事で、阿比留瑠比が『相手に「顔を立てて会ってやった」と恩を着せ、交渉を優位に進めようとするのが中国や北朝鮮の常套(じょうとう)手段である』と断言しているのも見えないようですね(苦笑)。


つまりダブスタを使いたいんですね

あさん

>このとき、中国側は日本側に何らかの「手土産」(=譲歩)をもってこいと迫ったわけです。このことにたいして、上の言葉なわけです。

違いますね。
譲歩なんてものは、会談の過程で提示されるべきものですから「会う会わない」とは関係無し。第一、自民党副総裁には外交問題で「譲歩」なんてする権限は最初から持ち合わせていないのですから。

「会う会わないを外交交渉のツールとして使うべきではないし、使われてはならない。われわれは決して(会談を)焦っていない」

これは単純に会談をするかしないかという意味以外に読みようがありません。
譲歩云々などという話を持ち込んだら、「5年、10年(要人の)会談がなくても、それでいいんだよ。」と言っている首相の言葉との整合性もとれません。

>安倍総理は、ルーピーの様な譲歩を伴う会談に飛びつくなと入っているだけ

鳩山元首相なんて、それこそ何の権限もない人だったのに、何で「譲歩を伴う会談」なんてものができるんです?
鳩山元首相の会談は、明らかに「譲歩を伴わない会談」ですよ。違うというなら、鳩山元首相は安倍の意を受けて会談をしたってことになります。

>今回の川口氏の会談は、その様な会談ではない以上、これを行わない理由はないのです。

首相の持論が「5年、10年(要人の)会談がなくても、それでいいんだよ。」である以上、今回のそれは「その様な会談」です。
あなたが自分に都合の悪い話には目と耳を塞いで、ダブスタを使おうとしているだけですね。

>そもそも((通りすがり))さんのおっしゃるように、日中だけの会談ではなかったわけですから。

それは後知恵。
そして、そもそも日中会談ではなくそんな場だとわかっていたなら、ますます居残る意味など無いってことです。

>総括
>会談を行うという言葉にのせられて、譲歩はしてはならない。

だったら、会談をしたって全く問題ないってことじゃありませんか。中国側に「外交カード」なんて何もないことになる。

>川口氏の会談は国益に繋がった。(日中間だけのものではなく)

何が国益なのかちゃんと書かなきゃただのダブスタですよ。
そして実態は、ただ中国に振り回されただけでしょ。

総括
会談をしなくてもかまわないと国会で言ったその翌日に、会談話に焦って飛びついたのが安倍政権。
その日本のチキンっぷりを中国は笑いものにしている可能性大。


>違いますね。
譲歩なんてものは、会談の過程で提示されるべきものですから「会う会わない」とは関係無し。第一、自民党副総裁には外交問題で「譲歩」なんてする権限は最初から持ち合わせていないのですから。

会談の前提として、譲歩を求められたというのは、青山繁晴氏が首相側近から聞いたと報道番組でおっしゃており、あなたの''憶測''とは違いソースがありますよ。それに、譲歩は、政府高官であれば、誰だってできますよ。(「尖閣は係争地」と言ったりね)

>「会う会わないを外交交渉のツールとして使うべきではないし、使われてはならない。われわれは決して(会談を)焦っていない」
これは単純に会談をするかしないかという意味以外に読みようがありません

この答弁が行われた23日の答弁の始終を見れば、私の主張が正しいことが分かりますよ。

>鳩山元首相なんて、それこそ何の権限もない人だったのに、何で「譲歩を伴う会談」なんてものができるんです?
鳩山元首相の会談は、明らかに「譲歩を伴わない会談」ですよ。違うというなら、鳩山元首相は安倍の意を受けて会談をしたってことになります。

元首相であれば、その発言には、国際世論に対して依然大きな影響力があります。そんな男が「尖閣は係争地。」と言えば、それは''譲歩''以外の何物でもないでしょう。

>首相の持論が「5年、10年(要人の)会談がなくても、それでいいんだよ。」である以上、今回のそれは「その様な会談」です。
あなたが自分に都合の悪い話には目と耳を塞いで、ダブスタを使おうとしているだけですね。

私の解釈では、譲歩を伴わない以上、「そのような会談」ではないですね。

>それは後知恵。
そして、そもそも日中会談ではなくそんな場だとわかっていたなら、ますます居残る意味など無いってことです。

「アジア平和・和解評議会」には、参加すべきでしょう。政府の要職経験者が参加しているのですから。5分で終わる委員会に参加することと、比較衡量すれば、こちらの方が重いでしょう。

>だったら、会談をしたって全く問題ないってことじゃありませんか。中国側に「外交カード」なんて何もないことになる。

譲歩を前提とする会談は問題ありです。
中国側は「譲歩」を求める外交カードをいつも使ってきます。(棚上げ然り)

>何が国益なのかちゃんと書かなきゃただのダブスタですよ。
そして実態は、ただ中国に振り回されただけでしょ

国益は、上に書いたとおり。

>会談をしなくてもかまわないと国会で言ったその翌日に、会談話に焦って飛びついたのが安倍政権。
その日本のチキンっぷりを中国は笑いものにしている可能性大。

譲歩を伴う会談はすべきでない。
中共が笑いものにしてるかは、どうでもよい。



確認です

>国益は、上に書いたとおり。

どこに書いてあるのかわかりません。
具体的にお願いします。

てs

支離滅裂ですよ

あさん

>会談の前提として、譲歩を求められたというのは、青山繁晴氏が首相側近から聞いたと報道番組でおっしゃており、あなたの''憶測''とは違いソースがありますよ。

どこにソースなんてものがありますか。
作り話の大好きな青山某の与太話、そういう真偽のはっきりしない話こそ「憶測」と言うのですよ。
で、本当に会談の前提に譲歩を求められたというなら、「譲歩をする」ふりでも何でもして、会談でそんなことを一言も言わなければ良いだけのこと。「会う会わないを外交交渉のツールとして使う」なんて事態そのものが発生しません。

>それに、譲歩は、政府高官であれば、誰だってできますよ。(「尖閣は係争地」と言ったりね)

だから、自民党副総裁は政府高官ではありません。あなたは党と政府の違いがわからないようですね。
政府と何の関係も無い人物が「尖閣は係争地」と言ったことのどこが譲歩だというのです?
日本政府は何も譲歩などしていませんよ。

>この答弁が行われた23日の答弁の始終を見れば、私の主張が正しいことが分かりますよ。

間違っていることしか分かりませんね。

>元首相であれば、その発言には、国際世論に対して依然大きな影響力があります。

全くないでしょうね。だって権限が無いんですから。
そして、仮に世論が何か言ったとして、それが何だっていうんです?
そんなものに外交が影響を受けるとしたら、今の日本政府がチキンってことですよ。

>そんな男が「尖閣は係争地。」と言えば、それは''譲歩''以外の何物でもないでしょう。

で、具体的に何をどう譲ったというのです?
私は、日本政府が例えば尖閣諸島に海保の船を貼り付けなくなったとか、中国人の上陸を許したとか、何を譲ったのか、ちゃんと指摘して下さいな。

それができなければ、あなたのレッテル貼りに過ぎません。

>私の解釈では、譲歩を伴わない以上、「そのような会談」ではないですね。

あなたの解釈だけでは、他人の主張に異を唱える根拠にはなりません。
安倍は「譲歩」云々などとは一言も言ってません。ただ「会う会わない」と言っただけです。
その事実をあなたは誤魔化したいってことはわかりました。

>政府の要職経験者が参加しているのですから。

居残りを決めた時には楊氏と会談するからと言っていたはず。つまりそれは居残りを正当化する理由にならない。
加えて、そんな会議は世の中に無数にある。全てのそういう会議に政府関係者を送っているというのでない限り、無理に参加させる必要もなし。

>5分で終わる委員会に参加することと、比較衡量すれば、こちらの方が重いでしょう。

だいたい、その会議自体、メンバーの一部しか出席していない程度のもの。
そして会議をすっぽかすというのは、出席を予定していた全ての人々の時間を無駄にすることになることを比較すれば、重いのは委員会の方ですよ。

>中国側は「譲歩」を求める外交カードをいつも使ってきます。(棚上げ然り)

だからそんな「外交カード」は存在しないとあなたは言っているんでしょ。
会談したってかまわないと言っているんですから。
言っていることが支離滅裂ですよ。

>国益は、上に書いたとおり。

何にも書いてないじゃありませんか。

>譲歩を伴う会談はすべきでない。

つまり、高村副総裁は譲歩するつもりだったってわけですか(苦笑)。
情けない政党ですね、自民党は。


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